サービス
ストックリスト
ギャラリー
お知らせ
サービス
ストックリスト
ギャラリー
お知らせ
お問い合わせ
サービス
ストックリスト
ギャラリー
お知らせ
サービス
ストックリスト
ギャラリー
お知らせ
お問い合わせ
ホーム
サービス
ストックリスト
ギャラリー
よくある質問
お知らせ
店舗情報
お問い合わせ
ホーム
サービス
ストックリスト
ギャラリー
よくある質問
お知らせ
店舗情報
お問い合わせ
スズキ MRワゴン T ターボエンジン ミルクティーベージュ
スズキ MRワゴン T ターボエンジン ミルクティーベージュ
支払総額(税込)
¥368,000
車両本体価格(税込)
¥344,000
メーカー
スズキ
年式
平成23年
走行距離
118,000
車検有無
R10年1月
修復歴
無し
排気量
660
ミッション
AT
備考
大人4人がくつろいで座れる広い居住スペースと、乗る人の心地よさを追求した軽トールワゴンの新車種として投入された。 エンジンは自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類が用意。初代・2代目はK6A型を搭載しており、この3代目(MF33S型)では高い燃焼効率と軽量・コンパクト化を両立させたR06A型に置き換えた。NA車は軽自動車初の吸排気VVT機構を搭載し、40kW(54PS)/ 6,500rpm となる。ターボ車は47kW(64PS)/ 6,000rpmに向上すると共に、吸気側にVVTを搭載したことで動力性能と環境性能を両立した。 トランスミッションは初代と2代目が全車4ATで、3代目は副変速機付きCVTとなり、シフトレバーは初代がコラムシフト、2代目と3代目がインパネシフトである。 パーキングブレーキは足踏み式を採用することで運転席周りを広くとり、サイドウォークスルーも可能。当初前席はセパレートシートで、運転席と助手席の間に収納が設けられていたが、2004年(平成16年)の一部改良でベンチシートとなり、2代目と3代目もそれを継承している。 助手席座面をスライドさせると下に収納スペース(助手席シートアンダーボックス)がある。初代はバケツのように取っ手があり、着脱可能。一方、2代目は着脱こそできないが大容量のシートアンダートレーがあり、買い物カゴがピッタリと収まるようなサイズになっている。3代目はシートアンダートレーが省かれたものの、初代のように取っ手が復活し、着脱可能となった。 MF33S型ではターゲット層を主婦から若い男女へと切り替え、「低燃費・広い室内空間・個性派デザインを採用した新感覚軽ワゴン」として開発。その理由は「トールワゴンのパレットがファミリー層と(2代目でターゲットとしていた)若い主婦層をカバーできていると判断したため」、そして「これまでのスズキのラインナップでは若者を取り込めていないことがわかったため」である。個性的なスタイリングと広々としたキャビンを実現するため、ホイールベースを先代に比べ65 mm拡大。結果、ワゴンRやパレットよりも25 mm長く、スズキの軽乗用車の中で最も長い2,425 mmとなった。 フロントフェイスはラウンドされた面編成に半円モチーフのヘッドランプを採用。Aピラーも前席の開放感を確保するために先代よりも角度を起こした。リアのコンビネーションランプにも半円モチーフを採用し、幅広感を強調させるため、リアウィンドー、ルーフエンドガーニッシュと共に一体に見せる黒基調とした。 標準搭載のオーディオは静電容量式タッチパネル式を採用。指先で軽く触れたり、スライドするだけで簡単に操作できるほか、iPodやUSBメモリと接続できるUSBソケットやスムーズな駐車を可能にするバックモニターを搭載した。また、インパネトレーが配置されており、エアコン・シフトレバーの上にある中央のトレーはUSBで接続したデジタルオーディオプレーヤーや携帯電話などに、助手席側のトレーは箱型のティッシュペーパーがそのまま収納できるスペースを確保。運転席側のアンダートレーはETC車載器を設置できるようになっている。さらに、「G」・「T」には3代目ソリオにも採用されているワンアクションでフラットスペースな荷室展開が可能なダブルフォールディングリアシートを装備。左右独立のスライド式ラゲッジボードを採用することにより、リアシートのスライド位置に関係なくほぼフラットな荷室にすることができる。 エンジンは軽量・コンパクトに収め、低燃費・低回転域のトルク向上・静粛性を実現した新開発のR06A型を採用。「G」・「X」には軽自動車初の吸排気VVT機構を搭載した自然吸気エンジンを、フルモデルチェンジに合わせて復活した「T」は吸気側にVVT機構を備えるターボエンジンを採用した。また、副変速機構付CVTには作動用フルード(CVTF)をエンジン冷却水で温めるビルトインオイルヒーターを組み込み、冷間時のフルード粘性による抵抗を低減するとともに、車体に高張力鋼板を効率的に多用することで先代比30 kg(「G」の2WD車の場合)の軽量化を達成。これらにより、「T」の4WD車を除く全グレードが「平成22年度燃費基準+25%」を達成した。安全装備としては、「T」の2WD車にメーカーセットオプションで、「ヒルホールドコントロール付きESP(車両走行安定補助システム)」と「フロントシートSRSサイドエアバッグ及びSRSカーテンエアバッグ」が設定されている。
ストックリスト一覧